名古屋駅前のとんがりコーン モニュメント飛翔

こんにちは 名古屋の在留ビザ申請専門 行政書士の金丸です。

名古屋駅桜通り口のモニュメント

名古屋市のカッパドキア(トルコの世界遺産カッパドキアが分からないかたはググって下さい。)が廃止されるそうです。

名古屋駅前のモニュメントのこれです。

正式名称は飛翔と言うそうです。

報道によると現在のロータリーを失くして三差路にしてモニュメント飛翔の所まで広場にするとのこと

写真撮ってきたからブログテーマにするもののそこまで興味ある話でもないので無理矢理に話題変えると広場っていうのは経済学で言う所の公共財にあたります。

公共財っていうのは簡単に云うと、利用者や消費者が、ただ乗りするのを防ぐことが出来ない(非排除性)のと、使ったからといって減るもんじゃない(非競合性)ってことですね。

ただ乗りを防ぐことはできないってことは、要するに広場に入る人から料金を徴収するのは現実的でないってことなので民間では運営できないことになりますね。

まとめると名古屋市には見晴らしの良い名古屋駅の玄関口にふさわしい立派な広場を作ってほしいものですね。(どうまとめたんだろ?)

 

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